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0120-25-2188
8:30 ~ 18:30 (水曜・祝日休業)


オーガスタの新しい大きい葉っぱがひらこうとしています。
あららしい葉っぱは、色目がやや薄いです。
最初は、傘をまいた状態でさかさまにしたような感じでのびてきます。
ほぼ、ただの緑の一本の棒って感じのところから
急にこの写真のように広がって葉っぱになります。
でも、棒状にのびてくるときは、実に上手いこと丸かっています。
2度ともどせないくらいに、しっかりと丸かっています。
事務所にも大きなオーガスタがいるんですが
あまり気に入ったので、自分の部屋にも小ぶりなオーガスタをおいて楽しんでます。
ここには、あとカナリーやしもいます。
カナリーやしもドンドンおおきくなっていって楽しんでます。
歳のせいか急に植物に興味をもつようになりました。
こういうトロピカルな南国的なものが好きです。
自宅においてあるのは、両方とも小ぶりなので
いかにもトロピカルな雰囲気とはいきませんが
それでも、やっぱり、オーガスタとカナリーやしがあった方が良いです。
事務所にあるオーガスタは、なかなか存在感があります。
たった一人で、トロピカルな演出をしています。
かなり形も良いもので、雰囲気もだしてます。
ここのオーガスタは、いつ頃になると、あれくらいの大きさになるんでしょうか?
って楽しんでいるのは、やっぱり歳のせいですねえ。
ちょっと前までは、植物にはまったく興味なんかなかったんですが。
この頃急に、自分で水をやって育ててます。
っていうか、水をあげるだけで、勝手に育っていってます。
やっぱり、勝手に育つんですねえ。
それが生命力ですねえ。


今日のお昼は、スガキヤに行ってきました。
これは、スガキヤの特製ラーメンの大盛です。
確か500円くらいでした。
このあとに、デザートにソフトクリームのMを食べて90円でした。
全部で600円くらいでした。

やっぱり何度食べてもこのスガキヤはいいです。
やっぱり、適当に行きたくなってしまいます。
こんな美味しいのに、この近辺にしかないのって不思議です。
東京にもないし、大阪にもないし
この界わいだけなんです。
この美味しさは、全国レベルじゃない!っていつも思います。
っていうのか、関東、近畿の人たち気の毒って感じでしょうか?
でも、本当に美味しいですよお。
愛知県方面におみえの切には、いちど食べてみてください。
なかなか独特でいいですよお。
忘れたころにまた食べたくなりますよお。
きっと思い出しますよお。


ひげそりはずっとブラウンです。
大学の一年のときに、東京で友達に「これがいいよ!」って教えてもらって以来
ずっとひたすら、ひげそりはブラウンばっか使っています。
途中で、2回だけ別のものを買ったことがありました。
一つは、深ぞりはするけれどやたらと血まるけになってしまいました。
もう一つは、いい感じだったんですけど
手でさわると、明らかにまだひげが残ってました。
けっきょく血まるけにもならずに、ちょうどうまく深ぞりができるのは
やっぱりブラウンだ!っていうことになりました。
ブラウンっていうのはもちろんドイツ製なんですが
その辺りのところうが、微妙によくできています。
こういう単純なところほど、やっぱり伝統工芸なんですねえ。
で、こんどのブラウンはシリーズ3の330っていうものなんですが
やっぱりいい感じです。
きのうの朝も、今日の朝もこのブラウンのおかげでスッキリです。
新品のうちは、いつも特にいいんですが
上手いこと、すべるようにひげを剃っていきます。
やっぱり、これが一番だなあ!っていう感じです。
もちろん、血はいっさい出ません。
皮膚まで剃ることはありません。
でも、ちゃんとしっかりと剃れているんですよねえ。
それで、今回からは、お手入れは水洗いにしました。
今までは、ちゃんとせっせとブラシで掃除してました。
以前、自動洗浄のものも使っていました。
頭からさしこんで、専用の青い液体が洗浄するってもんです。
今でも、そのシリーズが主流にでていますが
あれは、確かにきれいになって、そのあとはいいんですが
専用の液を、一々買ってくるのがけっきょくめんどうになってしまいました。
それで、やっぱり気がついたらブラシで掃除をしてました。
今回のものは、石鹸で、あわで洗って
水で洗い流すだけで、専用液よりずいぶん調子いいです。
今のところ、これで上手くいってますが
一年たっても、刃の寿命とかにも問題なければ、たいへんOKなわけです。
とりあえずは、きのうも今日もOKでした。
問題は、刃の寿命かなあ?
ちゃんと2年くらいもってくれるかなあ?


前回の続きですが
この豊田中央研究所の開発のGUMMETALも
気のせいか、このごろのトヨタバッシングのせいで
「じゃあ、このメガネも不具合があるのかなあ?」って思えてしまいます。
そんな感じで、事情をある程度知っている私どもですら
やっぱり、ちょっと不安になってしまいます。

それで、今回はトヨタバッシングについてちょっと
トヨタは、これだけマスコミに騒がれるとさすがにイメージがさがりました。
もともとは、それほど大したことじゃないのにマスコミが騒ぎすぎでもあります。
プリウスのブレーキはそれほどきかないわけじゃあないです。
でも、もちろんその火種は、トヨタがばらまきました。
トヨタはもともと、相当に高い信頼性を築きあげたメーカーで
その昔、車といったら、けっこう故障するものでした。
ところが、カーエレクトロニクスがドンドン画一されるにしたがい
気がついてみたら、5年の10万キロくらいは
故障がないのが、あたりまえなほどになっていきました。
そして、それはさらに進歩して、昨今ほとんど故障がなく乗れるほど
信頼性の高いメーカーにまでなっていました。
そのおかげで、海外でも高い人気を得ました。
ところが、やっぱり今回の騒ぎで
メーカーとしての信頼性は著しく落ちてしまったと思います。

事の発端の一つ目は、昨日や今日のことじゃあないです。
実は、布石がしっかりとあります。
3・4年はさかのぼります。
ひょっとしたら、もっとさかのぼるのかも知れません。
本当のトヨタバッシングのピークは2年前の北京オリンピックのときかも知れません。
当時オリンピックのオフィシャルカーの契約はほぼトヨタが取るものと思ってました。
ところが、どんでん返しで、フォルクスワーゲンになってしまったんです。
マスコミには取り上げられませんでしたが
むしろ、こっちの方が大事件だったかもしれません。

実は、トヨタの公式プレスがいつもかなり良くなかったんです。
アメリカでも人種差別な発言をしてみたりで
あまりの公式プレスのまずさに私自身も耳を疑ったことが度々ありました。
一つ一つあげるときりがないんですが
そんなおかしな公式プレスがたくさんありました。
そんなことがあったのは、少なくとも4年は前からだったと思います。
でも、もっと前からかもしれません。
F1でも「もし優勝したら、その記念にこの車を発表する」とか
かなり謙虚さのない発言が目立ちました。
本来、例えばF1では、エントリーさせてもらえただけで名誉なことで
もともとがヨーロッパが主流のスポーツなわけですから
もっと謙虚にふるまうべきだったと思います。
やっぱり「優勝したら・・・」なんていうことは公表するべきじゃなかったと思います。

それで、なぜそんな頭のいい人たち、さらに国際感覚にすぐれた人達が
誰が聞いても「まずい」と思えるような発言を繰り返したのかというと
やっぱり、かなり天狗になっていると思います。
でも、このことはトヨタに限ったことじゃあないです。
日本で、この国のモータリゼイションを経験した人のほとんどが該当です。
例えば、他のメーカーもそうですし
私どもの様な日本国中の自動車屋さん達もそうです。
つまり、この業界全体がダメなんです。
そのせいでかなり我の強い人たちがこの業界には多いです。
そういう私どもも、やっぱりそのうちの一つです。
今では、一生けん命に、悪いイメージを払拭しようとしております今日この頃です。
私も、年齢的にいくと少しだけはモータリゼイションを経験しました。
それは、まったくバブリーで、どこもが売り上げが上がりました。
でも、それはあくまで日本の自動車保有台数そのものが伸びたんです。
つまり保有台数そのものが増加した分だけ
売り上げが増加したのが、本当の話なんです。
でも、この産業に従事している人たち
とくに私どもより一回りくらい年上の人たちは
どっぷりそれにつかってしまい
自分が自分の力で売り上げたと、勘違いしています。
未だにかなり鼻高々になっておみえです。
かなり重症の方も見うけられます。
そのせいで、この業界では、高飛車でたいへんに我の強い方々を多く見かけます。
トヨタ自動車の上層部の方々もけっこうそんな調子なんだと思います。
だから、まずい公式プレスを繰り返したんだと思います。
それがなかったら、今これほどは騒がれていないと思います。

もう一つの要因は、必要以上なコスト削減の体質。
例えば「下請け泣かせ」は有名です。
変なところで、妙にケチってつくってあるんです。
それが、ここ最近とくに顕著です。
100万円以上するような高額商品とは思えない変なところがあります。
もうこれ以上のコスト削減はダメでしょう。
トヨタってコストパフォーマンスが高いんですが
それは、実は安くつくることが得意なことによるコストパフォーマンスなんです。
そう思うとレクサス店の展開は・・・?
ヨーロッパのように、いいつくりをしてあることによる
コストパフォーマンスとは根本的に違います。
これは、お国柄かもしれません。
100均、使い捨て、インスタントラーメン・・・な国ですから
エルメスやルイヴィトンがあるような国じゃあないですから。

ただ、そうした布石をたどっていくうちに
ついに日本のマスコミにも火をつけてしまいました。
もともとは、とくに北米で騒がれていたんですが
当時は、日本のマスコミはなにも騒いでなかったんですが
ここへきて、とうとう火に油を注いだ形になってしまいました。

一つ目の理由も、二つ目の理由も、ある意味体質なんです。
それが根っこのところにあって、ずっとくすぶっているんです。
自動車メーカーとしては、いい体質とはいえません。

ただ、まあ他所のことはいいですから
何とか、私どもは、しっかりと体質を変換したいもんです。
これが、なかなかしっかりと根付いていて、厄介なんです。
私は、この状態を「アンタが大将病」とよんでます。
なかなか直りようがないですねえ。
困ったもんです。

とかいいながら、実は個人的にはずっとトヨタを愛用してるんです。
ただ、これ以上のコストダウンにより
著しく安っぽい感じになってしまったら
そのときは、考え直すかも・・・



yahooのオークションで新しいメガネを入手しました。
三工光学というメーカーのDUN‐69というモデルです。
カラーはWP-7でホワイトとなってますが
実は、写真の通りシルバーです。
これが、かねてから欲しかったメガネなんですが
モデルとしては2004年発表のモデルですので、ちょっと前のものになります。
もちろん、その後、新しいモデルが出てまして
DUN‐2001とかDUN‐2015とか、もっとも最新のDUN‐2028とかあります。
でも個人的には今回のDUN‐69がもっともデザイン的に気に入ってます。

それで、実はこのメガネはGUMMETALという特殊なチタン合金でできてます。
ゴムのような感触なのでゴムメタルっていうんです。
確かに、まさにそんな感じで、いい感じの装着感です。
チタンですから、軽くて剛性感がしっかりとしていて
それでいて、ゴムのようなフィット感です。
メガネには、もってこいな感じの材質だと思います。
今まで、いろいろとメガネは集めましたが
このDUN‐69がもっとも軽くて、さらにもっとも装着フィーリングがいいです。
たいへん気に入ってしまいました。

以前は、デザインとかを重視してメガネを選んでましたが
やっぱり使っているうちに、しだいに
「はめていて、うっとうしくないもの」が気に入るようになりました。
やっぱり機能の方が、デザインよりも大切になってきました。
デザインだけで選んだものって、重かったり
装着感がたいへん悪かったりで
けっきょく気がついたら、ほぼお蔵入りになってしまってます。

それで、このDUN‐69ってこのGUMMETALっていう素材がいいわけで
このゴムメタルのおかげで、ひじょうにいい感じの装着感なんです。
で、GUMMETALって
実は豊田中央研究所が開発したチタン合金なんです。

それで、「えっ、ってことはトヨタ?」

なんと今、お騒がせのトヨタが開発したものなんです。

でも、このチタン合金はよくできてます。
きっと、他のものにも今後応用れていくと思います。
例えば、コイルスプリングなんかはもってこいじゃないでしょうか?


なんと、知らずにいましたがブイちゃんはトップになってました。
googleでブイチャと入れると、トップにブイちゃんが出てきます。
ブイちゃんで入れると、7番目にでてきます。
ブイちゃんは、知らん間に、グローバルになっていました。
この人相で
どう見たっていちばんって、人相には見えません。
ましてどう見たって本人は無関係なご様子です。



もっと、いちばんって顔してたらともかくも
このご様子では、いちばんの風格はまるで感じられません。
どっちかっていうとドベっていう人相してます。
まったくやる気も感じられません。
自己啓発も感じられません。
ただ日々ダラダラと暮らしているだけです。


やっとあさり汁が、ちょっとはましに撮れました。
こんどは、ちょっとは美味しそうな感じがしています。
前回のものは、どう見ても美味しそうには見えませんでした。
今回は、ちょっとOKです。
とりあえずOKだと思います。
因みに、「てんぐ」さんのあさり汁です。
どう写っているのかはさておき、美味しいのは間違いないです。



やっぱり、カメラっていうやつはなかなか難しいです。
今日この頃は、ブログのために絶えずデジカメを持ち歩くくせは付きましたが
ドッコイなかなか思うように撮れません。
今現在のご様子は、どの辺りで妥協するのかって感じでしょうか。
もし、妥協ってことなしでやったら
まったく写真が載せれません。
こんなことしているうちにちょっとは上手になっていくんでしょうか。
とりあえずは、何枚もバカバカ写してきて
そん中でいちばんましなものを採用にしてます。
けっきょく編集まるけです。



以前、紹介しました「カフェ5」さんのバジリコです。
やっぱり、これは何度食べても美味しいです。
ちょっと、しばらくの間は止めれんですねえ。
もうこればっかですねえ。
以前は、お店の写真だけで、バジリコの写真がなかったので
ベガシステムズさんにガッカリされてしまい
この度は、ちゃんとバジリコを写してきました。
この、平っぺたいきしめんのようなパスタが美味しいんです。
しっかりとバジリコの味がしがてら
味付けがなかなかなもんと思います。
ラーメンとか、きしめんとかは、ちょくちょくはまるの見つけますが
パスタで、こんだけはまったのは、かつてなかったですねえ。
マイブームというのか、個人的には一番です。
先日の、「てんぐ」さんのアサリ汁も世界一って思うけども
「カフェ5」さんのバジリコも世界一って思います。
って言いながら、イタリアへ行ったことないんですけど。
いつか、イタリアへ行ってみて、比べてみたいです。
でも、こっちの方が美味しいような気がするんだけどなあ。
この写真では、ちょっとあまり伝わらないかなあ。
このベーコンもいい味出してます。
とにかく、写真で見てるよりは、美味しいですよ。


今日は、このネクタイでいます。
どういうわけなのか、ネクタイはピンクがお気に入りで
ピンクばっかり持ってます。
他の人が見ると全部同じネクタイに見えるかもしれませんが
本人的には、一つ一つ微妙に違うピンクで
やや、サーモンピンクだったり
ややオレンジがかっていたり
微妙なピンクベージュだったりと
ピンクって、なかなかバリエイション豊富なんです。
そもそも、ここ5年くらい前から、ピカソの赤の時代と一緒なのか
個人的に、赤みのある色目がお気に入りみたいで
ベージュ系とかブラウン系とかも、急に使うようになりました。
その前はって言うと、明らかに黒の時代でした。
そのまた前はって言うと、ピカソでいうところの青の時代もありました。
って、いうような感じでこのごろは、すっかり赤の時代なんです。
で、ネクタイっていったら、ピンクっていうのがお決まりなんです。
それで、このネクタイもお気に入りのうちの一つなんですが
ジャンフランコ・フェレのネクタイです。
微妙にいい感じのピンクなんですよねえ。
そんでもって、ベージュ系ゴールドのラインが入っていて
いわゆるレジメンタルタイなんです。
やっぱり、フェレって、なかなかいいですねえ。
元々、イタリアのデザイナーの「3つのG」と言われてまして
そのうちの一人が、ジャンフランコ・フェレです。
他の二人は、アルマーニと、今は亡きヴェルサーチです。
っていうだけあって、フェレって何をつくってもなかなかすごいです。
で、このフェレのネクタイは、なんと1,000円で買っちゃいました。
というのも、知らん間にyahooのポイントがたまってまして
本人は、そのことも、その使い方も知らずにいたんですが
なんと、yahooかんたん決済で、yahooポイントを使ったら
1,000円になっちゃいました。
そこで、相場士的にはさらにOKなんです。
そんでもって、なんと届いてみたら、このネクタイは
hand made in italyでした。
またまたさらに、相場士的にはOKです。



この細いほうの先っぽの写真の、チロッとまるかっている白っぽい糸がその証です。
ハンドメイドはこの糸を引っ張ると、ネクタイのゆがみが直るんです。
イタリアって、最後の縫い合わせとかは、ハンドメイドがけっこうあります。
けっきょく、「ずっと長いこと大事に使ってくださいよ!ずっと使えますよ!」
っていうことなんです。
このあたりのところは、ちょっと日本の文化とは違います。
日本は、使い捨てであったり、インスタントであったり
100均であったり、カップヌードルであったりっていう感じでしょうか。
ヨーロッパは、気に入ったものは大切にずっと使いましょうっていう感じでしょうか。
ちょっと日本の土壌とは違いますね。
っていうことで、今回は、ポイントっていうのがポイントです。
嫁さんとか、子供たちは、何でもかんでも、
いつも、「ポイント!ポイント!」っていってましたけど
本人は今まで、まったくそんなこと気にしたこともなく
日々、ふつうに生活しておりました。
「そんなもん、めんどくせえ!」って感じでした。
でも、ポイントってなかなか偉大ですねえ。
これからは、何でもかんでもポイントってやつをためよう!って思いました。
ポイントを甘く見ちゃあ、いかんですね。
っていうようなことで、ポイントってすごいんだあ。
これからは、大事ににしよおっと。


このあさり汁、大好物なんです。
一宮市の「てんぐの住処」さんでビールのあとにいつも、これです。
このために、ビールを飲んでいるのかも知れません。
これが、また、とにかく美味しいんです。
やっぱり、赤味噌なんですが、これがあさりによく合ってるんです。
でもやっぱり、実は、ビールも飲みたいんです。
で、ビールを飲んでいるうちに
やっぱり、あさり汁が飲みたくなってくるんです。
ちょと、この写真では、その美味しさが上手く伝わらないですが
実物は、ほんとうに美味しいんです。
他にも、てんぐさんは、ピザとか、パスタとかも美味しいんです。
キュウリの一本付けとかも美味しいんです。
ついつい、気が付いてみるとしっかりとビールを飲んでしまいます。
で、やっぱり、そのころになるとあさり汁が飲みたくなるんです。
最後は、やっぱりあさり汁がいちばんです。
たいへん、お奨めの一品です。
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